--------(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

良いね!を押して頂ければ励みになります☆

2016-05-18(Wed)

windows10へのアップグレードがうまくいかないPCもあります!お気をつけ下さい。

支障なく出来る方も多いのですが
windows10へのアップグレードがうまくいかない場合
「画面が黒いまま動かない!(メーカーロゴは表示されるけど、あるいはwindowsのロゴまでは表示されるけど、というような状態)」
「画面が青くなったまま…」
など深刻な事態に陥るケースがあるようです。

※PCメーカーのwindows10アップグレードに対する 「電話サポート」 は基本的に無いですのでご注意ください!
(PCメーカーに電話して中々繋がらず→やっと繋がったと思ったら
「アップグレードに対するサポートは行えません」と言われて腹が立った!というお話も伺いました…)
※それですので事前にバックアップをとるなど、最悪クリーンインストールを想定しておくのがベターかと思います。

それでも何とかリカバリー出来ないか?!クリーンインストールは避けられないか?!という時に、
以下の情報の中に解決方法があるかも知れません。
(どうにもうまくいかない時は、クリーンインストールや業者さんへの修理依頼も「勇気ある撤退」と思われます。)



●PCデポ  Windows10 > アップグレードで多く寄せられているご質問
・色々なケースが紹介されていて参考になります!
http://www.pcdepot.co.jp/cm_g/trouble/windows10_upgrade_trouble.html

●Windows8.1/10でセーフモード起動方法
・Windows8以降からデフォルトではF8起動が無効になっていますので、ひと手間必要になります。
http://pcrepair.w-pickup.com/post-932/

●Windows Updateの失敗? パソコンが正常起動しないトラブル対応
・Widows 10の「システム修復」ディスクが必要です。(32bit、64bitがありますので要確認です)
http://johokankyo.com/trouble/shooting/bootfail/

●起動しないWindows 10からWindows8.1に戻す方法!
・PC中・上級者向けかも知れません。
http://kaden-iroha.com/2015-10-06-091040/

●Windows10でBIOS入れない、CD起動も出来ない場合の対処方法(windows8.1/10)
・BIOSに入れないという事自体、恐ろしいですが…
http://pcrepair.w-pickup.com/post-799/

良いね!を押して頂ければ励みになります☆

スポンサーサイト
2016-04-22(Fri)

現在のFireworksユーザ権限では、レジストリ情報を更新することができません。

管理者権限でログインしているのに
「現在のFireworksユーザ権限では、レジストリ情報を更新することができません。Dreamweaverを併用しての起動と編集機能は、管理者権限でFireworksを起動しない限り正常に動作しません。」
というエラーダイアログが出るという謎の現象。

自分も遭遇してしまった!&少し厄介でしたのでメモ。

まず厄介な点が、この現象が人によって少しずつ違う=対処方法が少しずつ違ってしまう、という事。
このせいでエラー発生時において
--------------------------------------------------------------------------------------
●エラーメッセージにOKするだけでFireworksが使えるようになる 人もいれば
●エラーメッセージ自体がタスクマネージャーなどで消さないと消えない。
しかし無理やりでも消せばFireworksが使えるようになる
--------------------------------------------------------------------------------------
という若干異なるケースが発生。

しかも解決方法も人によって少しずつ異なってしまって、
以下の方法で解決できたケースもあれば(情報に感謝です)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
権限設定「フルコントロール」をアプリにしなおして解決。
元サイト http://3oclock.com/hello-world/2012/01/fireworks-windows7-registory-error.html
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

上記だけでは解決しなくて
「Fireworksの設定を初期化(Adobe製品の調子が悪い時はこれで良くなるケースが結構あります)」
をプラスして直ったケースもありました。
(手順としては
「Fireworksの設定を初期化」→「Fireworksの権限設定(起動する際、右クリックで「管理者として実行」を選んで起動)」
これだけ!)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
Fireworksの設定を初期化するには(win7/Fireworks CS5の場合)

1…Fireworksを終了させてから
2…C:\Users\<ユーザー名>\AppData\Roaming\Adobe\Fireworks CS5\
この「Fireworks CS5」フォルダを(念のためバックアップはとって)削除すると、
設定を初期化する事ができます。

※その他のOSなどは…環境設定ファイルの再作成(Fireworks CS5/CS5.1/CS6)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

以上、参考になれば何よりです。

良いね!を押して頂ければ励みになります☆

2015-08-01(Sat)

「Result: NaN 個のエラー / NaN 個の警告」や「This interface to HTML5 document checking is obsolete」

※2015年11月16日から?HTML5文書のチェックも大丈夫になったようです! (2015年12月4日追記)

コーディングエラーが簡単にチェック出来て便利な
firefoxのHTML ValidatorやDreamweaverのバリデートですが、

「Result: NaN 個のエラー / NaN 個の警告」(firefoxのHTML Validator)
「This interface to HTML5 document checking is obsolete」(Dreamweaverのバリデート)

少し前からHTML5文書で上記のような表示が出るようになり、調べてみました。
(以下、自分が要約した部分もありますので間違っている可能性もあります!ご注意ください!)
http://stackoverflow.com/questions/30716156/this-interface-to-html5-document-checking-is-deprecated-whats-the-meaning

HTML5文書をチェックするものが今までは
https://validator.w3.org/
だったのが、新しく
https://validator.w3.org/nu/
になったということ。
けれども、チェックツールの方が「https://validator.w3.org/」を使ってチェックをする為
「HTMLのチェックツールがobsolete(旧式)ですよ」と警告が出てしまうということ。

それならチェック先を変更すれば解決!と思ったのですが…
https://forums.adobe.com/thread/1910563

Dreamweaverのバリデートのチェック先は変更するすべが無いという事。。。
(firefoxのHTML Validatorも自分が調べた限りでは駄目でした。)

結果として今のところ「https://validator.w3.org/nu/」で直接チェックするしか無い?残念なのですが…
(良い方法が見つかったら追記します!と言いますか、ご存知の方がいらっしゃいましたら教えて頂ければありがたいです!)

良いね!を押して頂ければ励みになります☆

2015-04-30(Thu)

ITmedia エンタープライズ より“「WordPress 4.2」の更新版公開、全バージョンに深刻な脆弱性が存在”

コメントを有効にしている場合、非常に危険なようです。早急なご対応をどうぞ。

ITmedia エンタープライズより
「WordPress 4.2」の更新版公開、全バージョンに深刻な脆弱性が存在

良いね!を押して頂ければ励みになります☆

2014-09-30(Tue)

WordPress4.0からのアップグレード ・バージョンアップ 備忘録

※バグが多いバージョンもあるので、バージョンアップは慎重に。。。

※PHPとMySQLのバージョン確認!!(特にアップグレードの際には要チェック!)
・最新版についてはhttps://ja.wordpress.org/の「WordPress 日本語版の動作環境」にて確認。
・各バージョンごとの確認はhttp://wpdocs.sourceforge.jp/%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90%E8%A6%81%E4%BB%B6

※3.9.2以前の備忘録
WordPress3.9.2までのアップグレード ・バージョンアップ 備忘録

!!Contact Form 7を4.4にアップデートすると管理画面やお問い合わせフォームにエラーが発生する?→要求される設定が厳しくなっているようですが、4.4.1にアップデートすると大丈夫なようです。



WordPress 4.5.3 メンテナンス・セキュリティリリース
(変更の詳細についてはhttp://wpdocs.osdn.jp/Version_4.5.3

以前のすべてのバージョンに対する重大なセキュリティリリース

セキュリティ問題に加え、WordPress 4.5.3 では4.5、4.5.1、4.5.2 からの17件のバグが修正されているそうです。



WordPress 4.5.2 セキュリティリリース
(変更の詳細についてはhttp://wpdocs.osdn.jp/Version_4.5.2

以前のすべてのバージョンに対する重大なセキュリティリリース

WordPress バージョン 4.5.1 およびそれ以前のバージョンは、WordPress がファイルアップロードのために使っているサードパーティライブラリである Plupload を通して SOME (Same Origin Method Execution) 脆弱性にさらされています。WordPress バージョン 4.2 から 4.5.1 は、MediaElement.js を利用して特別に作った URI を使う、反射型 XSS 攻撃に対する脆弱性があります。MediaElement.js は、メディアプレイヤー用のサードパーティライブラリです。MediaElement.js および Plupload は、いずれもこの問題を修正する更新をリリースしています



WordPress 4.5.1 メンテナンスリリース
(変更の詳細についてはhttp://wpdocs.osdn.jp/Version_4.5.1
●バージョン 4.5 のバグを12件修正しました。
その中で特に大きなものとしては Twenty Eleven テーマをベースにしたサイトに影響を与える class の問題、特定の Chrome バージョンとビジュアルエディターの互換性問題、そしてメディアアップロードに影響を与える Imagick のバグへの対応。



WordPress 4.5 “コールマン”
(変更の詳細についてはhttp://wpdocs.osdn.jp/Version_4.5
WordPress 4.5 に更新後
「Fatal error: Undefined class constant 'ALPHACHANNEL_UNDEFINED' in {WordPress のインストールディレクトリ}/wp-includes/class-wp-image-editor-imagick.php on line 379」
というエラーが出るケースがあるようです!!


●ライブレスポンシブプレビュー
サイトがどんな画面でもきれいに表示されるよう、確認しましょう。カスタマイザー内から直接、モバイル・タブレット・デスクトップ表示をプレビューできるようになりました。

■高性能な画像リサイズ
生成された画像が、目に見える品質の劣化なく最大50倍のスピードで読み込まれるように
■JavaScript ライブラリの更新
jQuery 1.12.3と jQuery Migrate 1.4.0、Backbone 1.2.3、Underscore 1.8.3が同梱



WordPress 4.4.2 セキュリティとメンテナンスのリリース
(変更の詳細についてはhttp://wpdocs.osdn.jp/Version_4.4.2
以前のすべてのバージョンに対する重大なセキュリティリリース
WordPress 4.4.1 以前のバージョンは以下の2つの問題の影響を受けるとのこと。
● Ronni Skansing の報告による、あるローカルの URI に対する、サーバーサイドリクエストフォージェリの脆弱性
●Shailesh Sutharの報告による、オープンリダイレクト攻撃



WordPress 4.4.1 セキュリティとメンテナンスのリリース
(変更の詳細についてはhttp://wpdocs.osdn.jp/Version_4.4.2
以前のすべてのバージョンに対する重大なセキュリティリリース
WordPress 4.4 およびそれ以前のバージョンにはクロスサイトスクリプティング脆弱性があり、サイトを危険な状態にしてしまう可能性があるとのこと。
また、セキュリティ関連でないバグ修正もされています。
●新しいダイバース絵文字を含むすべての最新絵文字を含むよう絵文字サポートが更新。
●古いバージョンの OpenSSL を使用しているサイトで一部プラグインを介して他のサービスと通信できない問題の修正。
●一度使用された投稿 URL が再利用されると、誤った投稿にリダイレクトされる問題の修正。



WordPress 4.4
2015年12月8日、WordPress バージョン 4.4 "Clifford" が公開されました。
●レスポンシブ画像について、テーマでなくWordPress自体で対応出来るようになったそうです!
●他のサイトのWordPress のコンテンツを簡単に埋め込むことができるように。
●マルチサイトの対応が改善されたそうです。



WordPress 4.3.1 セキュリティとメンテナンスのリリース
(変更の詳細についてはhttp://wpdocs.osdn.jp/Version_4.3.1
以前のすべてのバージョンに対する重大なセキュリティリリース
2つのクロスサイトスクリプティングの脆弱性と潜在的な権限昇格を含む3点の問題に対応。



WordPress 4.3 “Billie”
(変更の詳細についてはhttp://wpdocs.osdn.jp/Version_4.3

!4.3は深刻なエラーの報告が多いです!PHPエラーとの事ですので、4.3.1に早めに更新する方が良いようです。

※WordPress 4.3 へ更新を行う場合は、忘れずに WP Multibyte Patch の更新も。重要な互換性の修正が含まれているとのこと。



WordPress 4.2.4 セキュリティとメンテナンスのリリース
(変更の詳細についてはhttp://wpdocs.osdn.jp/Version_4.2.4
以前のすべてのバージョンに対する重大なセキュリティリリース
、3 個のクロスサイトスクリプティングの脆弱性と 1 個の潜在的な SQL インジェクションを含む、6 個の問題に対応。



WordPress 4.2.3 セキュリティとメンテナンスのリリース
(変更の詳細についてはhttp://wpdocs.osdn.jp/Version_4.2.3
以前のすべてのバージョンに対する重大なセキュリティリリース
寄稿者や投稿者権限のユーザがサイトを危険にさらすことを許してしまうクロスサイトスクリプティングの脆弱性を改善。



WordPress 4.2.2 セキュリティとメンテナンスのリリース
2015年5月7日
(変更の詳細についてはhttp://wpdocs.osdn.jp/Version_4.2.2
以前のすべてのバージョンに対する重大なセキュリティリリース
数多くの人気テーマやプラグインで使用されているGenericonsアイコンフォントのパッケージはクロスサイトスクリプティングの攻撃に脆弱なHTMLファイルを含んでいた為、そのhtmlファイルを削除。



WordPress 4.2.1 セキュリティリリース
2015年4月28日
(変更の詳細についてはhttp://wpdocs.sourceforge.jp/Version_4.2.1

これは以前のすべてのバージョンに対する重大なセキュリティリリースですので、ただちにサイトを更新することを強く推奨しますとのことです!


WordPress 4.2 “Powell”
2015年4月24日
(変更の詳細についてはhttp://wpdocs.sourceforge.jp/Version_4.2

お気に入りの動画や画像、コンテンツを共有する事に力を入れ
Tumblr.comやKickstarterなどとの親和性を深めていくようです。



WordPress 4.1.2 セキュリティリリース
2015年4月22日
(変更の詳細についてはhttp://wpdocs.sourceforge.jp/Version_4.1.2

WordPress 4.1.1 以前のバージョンは深刻なクロスサイトスクリプティング脆弱性があるそうです!
これはセキュリティ上の重大な問題を修正するものです。



WordPress 4.1.1 メンテナンスリリース
2015年2月20日
(変更の詳細についてはhttp://wpdocs.sourceforge.jp/Version_4.1.1

バージョン4.1で見つかった21個のバグが修正



WordPress 4.1 “Dinah”
2014年12月19日
(変更内容についてはhttp://wpdocs.sourceforge.jp/Version_4.1

開発者向けの変更として興味深いものが出ました。

■複雑なクエリー
メタデータ、日付、タクソノミーのクエリーが高度の条件ロジック(ネストされた節や複数の演算子 — A AND ( B OR C ))をサポート

■カスタマイザー API
カスタマイザーがプレビューしているページに基づいたパネルとセクションの表示をサポート

■テーマの title タグ
add_theme_support( 'title-tag' ) は WordPress にドキュメントタイトルの複雑なものを扱うように指示



WordPress 4.0 “ベニー”
2014年9月5日
(変更内容についてはhttp://wpdocs.sourceforge.jp/Version_4.0

■4.0から管理画面の設定 > 一般で、日本語・英語の切り替えができるように
ただし、こちらで English (United States) にすると機能的にも完全に英語版になるそうです!!ご注意下さい!!
(文字数ベースの抜粋や、WP Multibyte Patch の機能も失われるそうです)



WordPress 4.0.1 セキュリティリリース
2014年11月21日
(変更の詳細についてはhttp://wpdocs.sourceforge.jp/Version_4.0.1

このリリースは、これまでのすべてのバージョンのための重要なセキュリティリリースであり、すぐにサイトを更新することを強くお勧めしますとの事です!

■自動更新が有効になっている場合でWordPress 3.9.2、3.8.4、または3.7.4にとどまっている場合は、
安全性を維持するために3.9.3、3.8.5、または3.7.5に更新されるそうです。
(古いバージョンはサポートされないそうなので、最新の 4.0.1にアップデートに手動でアップデートされるようにお気をつけ下さい!)



WordPress 4.1 “Dinah”
2014年12月19日
(変更の詳細についてはhttp://wpdocs.sourceforge.jp/Version_4.1

■集中執筆モードが改良され、かなり使いやすくなったようです!
■サイトの言語の切り替えが非常に簡単になりました。


良いね!を押して頂ければ励みになります☆

プロフィール

Belpon~ホームページ作成のべるぽん~

Author:Belpon~ホームページ作成のべるぽん~
群馬県でホームページ作成、コーディング、jQuery、Flash、WordPress、PHPなどSOHOで携わっています。
Belpon~ホームページ作成のべるぽん~

カテゴリ
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。